渋谷「ラチュレ」のフレンチジビエのフルコース!ミシュラン・ゴエミヨ掲載の実力店

ラチュレ

 

高井なお
こんにちは!北海道中のお店を4000軒以上食べ歩いた グルメライター 高井なお です♪

tomo.
どーも、その夫 兼 運転手で ドライブ狂の “tomo.” です ^^

 

渋谷にある フレンチレストラン「ラチュレ」で 食べられるのは、一風変わった “ジビエ” の フルコース ☑

 

ポイント

  1. 2016年オープン、“ミシュランガイド東京 2022” まで 4年連続一つ星を獲得した 渋谷のフレンチレストラン!
  2. 狩猟の免許を持つ “室田シェフ” が 腕を振るう、“野の食材・ジビエ” を使ったフルコースが楽しめる ☑
  3. カジュアルな雰囲気で 店内は基本にぎやか、肩ひじ張らない雰囲気が ◎

 

単に “ジビエ料理” というだけではなく、少し尖っている 特徴的な料理を食べられるのが ラチュレ ☑

命を余すことなく使った料理は ひと癖ある玄人好みの味わいですが、ジビエの概念が変わるほどのインパクトで 多くの方面から広く支持を得ているお店です ^^

 

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ラチュレ では どんな料理が 食べられるの?

ラチュレ プレート

お皿の代わりに ドライフラワーをあしらった オシャレなプレートが

ラチュレ で いただけるのは、命を余すことなく使用した “ジビエ料理” ☑

お肉をムダなく使うことはもちろん、食材によっては 血や脳みそまでが すべて料理の素材に⁉

 

参考

▼ 以下 公式HP から引用

ここ数年猪や熊や鹿が人里に出没し、被害がでるというニュースを耳にします。あたかも猪や熊や鹿が悪いように報道されますが もとをたどれば私たち人間が彼らの住んでいる森を自分たちの営利目的のために破壊したからなのです。

ただ彼らを撃ち殺し捨ててしまうのではなく美味しく調理し食べてあげることが私たちのできる罪滅ぼしの1つなのではないでしょうか。

 

ラチュレ ビール・スパークリングワイン

スパークリングワイン・ビールで乾杯!

ラチュレ フルボディのワイン

メインには 重厚感のある フルボディのワインがピッタリ!!

狩猟免許を持っている “室田シェフ” 自身が獲ってきた食材が、メニューに並ぶことも 珍しくありません⁉

さらに 千葉県にある 自社農園 “ラチュレ農園” で作った野菜も、料理に彩りを加えます ^^

 

高井なお
定期的に “子ども食堂” に参加しているくらい、食育にも力を入れている 類いまれなるレストラン ☑

帰り際に 室田シェフとお話することができましたが、食に対して とっても情熱的な方だと言うことが 言葉の節々から伝わってきました♪

 

なお 真剣に素材と向き合ってもらうためか、比較的 ジビエの風味は強め ☑

そもそもジビエが苦手だという方には ジビエ抜きのコースの準備もできる様なので、予約時に その旨をしっかりと伝えておきましょう。

 

渋谷 ラチュレ ナイフ

メインで使うナイフは 店名入り

なお ラチュレは 数々の賞を受賞する、実績のあるフレンチレストラン ☑

ここで 事前にどのようなメディアで取り上げられたのかを知って、期待を胸に お店に向かいましょう ^^

 

参考

▼ 掲載メディア 一例

  • ミシュランガイド東京 2022 一つ星(4年連続)
  • ミシュランガイド東京 2021 グリーンスター
  • ゴ・エ・ミヨ 2022  3トック
  • ゴ・エ・ミヨ 2017  明日のグランシェフ賞
  • The Tabelog Award 2022 Silver 受賞
  • 食べログ フレンチ TOKYO 百名店

 

ラチュレ の「ジビエフルコース」を 実食!

ラチュレ パン・鳥形のバターナイフ

パンは ハード系で 中もっちり、鳥型のバターナイフがカワイイ♪

ラチュレ で いただけるのは、ジビエをふんだんにつかった “フルコース”。

大まかな予算は ランチで 7000~10000円程、ディナーは 15000円~30000円位が目安。

 

tomo.
決して安くはないですが、他では絶対に食べられないジビエ料理は 一食の価値あり ^^

今回は ちょっと贅沢に、1人 16800円の “LATURE スペシャルコース” を実食 ☑

 

▼ 2022年10月訪問時のコース内容

コース内容

LATURE スペシャルコース

  1. シカのブラッドマカロン
  2. 山羊ミルクのブランマンジェ
  3. フラン(洋風茶碗蒸し)
  4. 白トリュフのリゾット(別途追加)
  5. イノシシベーコンのサラダ
  6. ジビエ4種のパテ・アンクルート
  7. 伊勢エビのパイ包み焼き
  8. スコットランド産 ライチョウ
  9. 北海道産 チーズ3種
  10. モンブラン・小菓子・ドリンク

⇒ 詳細は “食べログ” から

 

シカのブラッドマカロン

ラチュレ シカのブラッドマカロン

形は 一般的なマカロンとおんなじ

コースのスタートは、“シカのブラッドマカロン”。

命を余すことなく使うという シェフの想いから生まれた、“シカの血” を 練り込んだ マカロンです ^^

 

ラチュレ シカのブラッドマカロン

中にシカの毛が敷かれた 可愛いボックスの上に チョコンと登場!

シカのブラッドマカロン 渋谷ラチュレ

断面も 見た感じは 普通のマカロンにしかみえない

卵白の代わりに “シカの血” を使った生地を使い、シカの肉と血を使った “ブーダンノワール(血を加えたソーセージ)” の 中身をサンド。

箱の中には シカの毛皮が敷かれていて、何から何まで シカの要素が盛りだくさん!

 

tomo.
生地は スイーツのマカロンの様にしっかりと甘いのに、間に挟む “フィリング” は まるで レバーパテの様な食感&風味 ☑

ブラッドマカロンだからと言って 血の風味が強い訳ではなく、甘さとお肉のネットリ濃厚さが相反するのに なぜか合う不思議な組み合わせ♪

 

山羊ミルクのブランマンジェ

ラチュレ 北海道産イクラのブランマンジェ

弾力の良い “北海道産イクラ” が、意外とたっぷり♪

カクテルグラスで 出てきたのは、“ヤギのミルク” の ブランマンジェ。

上には “北海道産のイクラ”、テーブルの上で “貴腐ワイン” を 注ぎ、ちょっと大人の味わいに♪

 

参考

▼ ブランマンジェ
ミルクに砂糖・生クリーム・バニラなどや アーモンドを加え、ゼラチンで固めたスイーツ。ババロア・パンナコッタと 大きくことなるのは、アーモンドが入るという点

▼ 貴腐(きふ)ワイン
“貴腐化” したブドウでつくられた 極甘口のワイン のこと。“貴腐” は 白ワイン用のブドウにつくカビのことで、果皮の組織を溶かすことで ブドウの中の水分が蒸発し、糖度の高いブドウが出来上がるのだとか

 

ラチュレ 山羊のミルクのブランマンジェ

カクテルグラスで フレンチっぽい上品さを演出

ラチュレ 山羊ミルクのブランマンジェに貴腐ワインをかけている

目の前で 注がれる “貴腐ワイン”、苦手な方は かけなくても大丈夫

ラチュレ 山羊のブランマンジェ

イクラのはじける様な弾力が とってもイイ!

イクラは ほんの~りと塩が効いていて、ブランマンジェというより 茶碗蒸し風と呼ぶ方がしっくり ☑

イクラの プチプチっとはじける強い食感が、新鮮さを物語ってました ^^

 

フラン(洋風茶碗蒸し)

ラチュレ 洋風茶碗蒸し フラン

シカから取った “コンソメ” を 加えた 洋風茶碗蒸し フラン

ラチュレ シカコンソメのフラン

フレンチに なめこは、なかなかのめずらしい食材

ブランマンジェからのフランと 似たような料理が続きますが、テイストは まったくの別物。

野性味あふれる “シカのコンソメ” と 山形産の “なめこ” が合わさって、とっても力強い 山の風味が感じられました ^^

 

白トリュフのリゾット(別途追加)

ラチュレ 白トリュフのリゾット

+3000円で追加可能、この時期だけの 特別な味

通常のコースには含まれない 別料金の “白トリュフのリゾット”。

今の時期(訪問時は秋)にしか手に入らないという イタリア産のトリュフを使用していて、トリュフの中でも バツグンに香りが良いのだとか。

 

ラチュレ 白トリュフのチーズリゾット

耐熱容器入りで、2~3口程度のミニサイズ

リゾットは、お米から炊いたであろう 芯の残る食感の良いもの♪

チーズがとってもコク深くて、何より 過去一番にイイ香りの “白トリュフ” に 食欲をそそられる!

 

高井なお
米の芯が適度に残る、とってもおいしいチーズリゾット!

とにかく “白トリュフ” が香り高すぎて、今まで食べてきたトリュフとは まったくの別物!

 

イノシシベーコンのサラダ

ラチュレ イノシシのサラダ

生のブラウンマッシュルームが たっぷり!

次は “イノシシのベーコンのサラダ”。

スライスした “ブラウンマッシュルーム” の下には、イノシシのベーコン・ケールなどの葉っぱ・梨。上には リコッタチーズがトッピング。

 

ラチュレ イノシシのベーコンのサラダ

マッシュルームの下からは イノシシのベーコン、白いのが ナシ

薫香がとっても強いベーコンで、脂がとってもコク深い ^^

ケールの苦みと フルーティな梨の酸味がアクセントになって、より味を引き立てています♪

 

高井なお
忘れてはいけないのが 表面を覆う “生の” ブラウンマッシュルームで、強い香りと食感を さらにプラス+

コク深さや土臭さ、甘み・苦み・酸味などが 複雑に絡まりあっていて、なんとも言えない 絶妙なハーモニー!!

 

ジビエ4種のパテ・アンクルート

ラチュレ パテ・アンクルート

半分に割った状態で 1人前

ラチュレならではの “パテアンクルート” には、4種のジビエを使用。

パイ生地で包んでいるのは、中心部から 1. フォアグラのテリーヌ2. シカ・クマ・アナグマ・イノシシのパテ3, コンソメのジュレ

フレッシュな “ほおずき”、“冬瓜”、“山ぶどうのジャム” が 添えられています。

 

ラチュレ ジビエのパテ・アンクルート

厚めのパイ生地の中に いくつものジビエがビッシリ!

ラチュレ パテアンクルート

4種のジビエが一度に味わえる 贅沢なパテ

4種のジビエ それぞれの味はわかりませんが、臭みがほぼなく バツグンの食べやすさ ☑

口の中で広がるお肉のうま味が 想像以上に濃厚なので、コンソメジュレ・フォアグラとも 相性ピッタリ!

 

伊勢エビのパイ包み焼き

ラチュレ 伊勢エビのパイ包み

1人前は この半分、割る前に 写真を撮らせてくれました

ラチュレ 伊勢エビのパイ包み焼き

半分でも なかなかのボリューム!

こんがりと焼き色のキレイな “伊勢エビのパイ包み焼き”。

プリプリの “伊勢エビ” を ホウレン草で包み、回りには “ホタテと伊勢エビのムース”。

周りには、バターと白ワインを たっぷり使った “ブールブランソース” が たっぷり!

 

ラチュレ 伊勢えびのパイ包み焼き

意外とたっぷりな “伊勢エビ” の食感が優秀!

プリプリっとした “伊勢エビ” がおいしいのはもちろん、回りを囲む “伊勢えびとホタテのムース” が すんごいフワッフワで またおいしい!

白ワインビネガーの酸味が効いた “ブールブランソース” が アクセントになって、コクがありつつ 後味サッパリです♪

 

スコットランド産 ライチョウ

ラチュレ コースのメイン(ライチョウ)

1人前で半身分、そのまんまの姿形で登場

この日のメインに選んだのは “スコットランド産 ライチョウ”(要 追加料)。

1羽で 2人前なので、この1皿で 半身分のライチョウが楽しめます ☑

 

なお この日のメインは、3種類の中から どれかひとつを選択。その他 “北海道産エゾシカ”、シェフが日本で一番おいしいと感じたという “京都産七谷鴨(要 追加料)” が 選べました。

 

ラチュレ コースのメイン、ライチョウのグリル

上にチョコンと乗っているのが ライチョウの頭

ラチュレ ライチョウのグリル

特に苦味が強いのが、この “モモ” の部分

ラチュレ ライチョウの頭

白く見えるのが ライチョウの脳みそ、これも食べられます ☑

ラチュレ フィンガーボウル

フィンガーボウルで 手の脂を落としながら、豪快にかぶり付いて食べましょう

シェフ曰く “松や 松ヤニの様な 木の香り” が するという ライチョウ。

ムネ・モモ・手羽先を始め 脳みそや 血(ソース)まで、この一皿でライチョウの隅々まで あますことなく味わえます ^^

 

tomo.
お肉に苦味があるのが特徴で、特に “モモ” の部分から 強い苦味が ☑

ドロッと濃厚な内臓や血入りのソースも かなりクセがあり、単純においしいとは言い切れない 玄人好みの複雑な味でした

 

北海道産 チーズ3種

ラチュレ 北海道産チーズ

北海道産チーズ 3種盛

この日のチーズは、北海道産の3種のチーズ。

白カビタイプ は “ブリーズ・ドゥ・メール カマンベール”、ハードタイプのコンテチーズは “フロマージュ・ド・美瑛” のもの、ブルーチーズは “黒松内町産” のものでした。

 

モンブラン・小菓子・ドリンク

ラチュレ 和栗のモンブラン

中には あたたかい和栗のソースが

ラチュレ 和栗のモンブラン

割ると 中からソースが トロ~ンっと ^^

ラストのスイーツは、あたたかい “モンブラン” と ドリンク・小菓子。

上には “和栗のペースト”、中には 南米ホンジュラス産のミルクチョコレートを使用した ソース。横には 塩キャラメルのクリームと、福島県産の洋梨 マルゲリット・マリーラ のソルベが添えられていました。

 

ラチュレ 小菓子 フィナンシェ

小菓子は 一口サイズの “フィナンシェ”

あたたかいという点が とっても斬新で、秋を感じられる 和栗をたっぷりと使用。

ラストのスイーツとしては なかなかのボリュームで、お腹も満腹になりました ^^

 

ラチュレ の「メニュー一覧」

前述のとおり、ラチュレ は シカ・カモ・イノシシなどの “ジビエ料理” を コースで楽しめるお店。

 

tomo.
“ミシュランガイド東京 2020” では 一つ星、“ゴ・エ・ミヨ 2022” では 3トックとして掲載 ☑

実績のある飲食店として、高い評価を受けているお店なんです!

 

料理に使われるジビエは、信頼する猟師さんや 狩猟免許を持つ “室田シェフ” 自身が 山で獲って来たものを使用。そのため 育った環境や 獲れた場所によって、同じ素材でも それぞれ味がことなるのだとか ^^

 

▼ 2022年10月現在の メニュー一覧

 

一番人気なのが 今回いただいた “LATUREスペシャルコース” で、ラチュレの真髄である “ジビエ” を とことん味わえるコース ☑

なお、どのコースも 別途 “サービス料 10%” が 加算されます。

 

ラチュレ の「店内の様子」

ラチュレ 店内の様子

奥から入口側を見た様子、カウンター席・テーブル席が配置

“ラチュレ” の店内は 全部で 20席。

カウンター席×4席、テーブル席 2席×4卓・4席×2卓となり、店内が広くない分 多少の圧迫感あり。

 

tomo.
格式が高いというよりは、とってもカジュアルな雰囲気なのが ◎

サンダル・ハーフパンツなどを避ければ、ドレスコードまでは必要ありません ☑

 

ラチュレ 店内の様子

2人用のテーブル席は それぞれカーテンで仕切られています

シェフ・ホールスタッフさん達を合わせると 常時7~8人ほどの従業員さんが あわただしく動いているので、席が埋まってくるにつれて かなりにぎやかに。

優雅な雰囲気は おそらく期待できないと思うので、ここに来たなら とことんジビエと向き合いましょう ☑

 

ラチュレ の「予約・受付方法」

ラチュレ を 予約する場合、“食べログ” もしくは “一休.com レストラン” からの ネット予約 が 可能。

 

予約方法

 

特に便利なのは “食べログ” で、あらかじめ必要事項を登録しておけば 余計な作業は不要♪

たびたび使うことも多いと思うので、登録など面倒な作業は 先に済ませておくのが無難でしょう。

 

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“食べログ” へ移動

 

ラチュレ の「アクセス方法」

ラチュレ 店舗外観

ラチュレが入る “青山ルカビル” の 外観

“ラチュレ” があるのは、“青山学院大学 青山キャンパス” の すぐ側。

西門からは 目と鼻の先なので、渋谷駅からでも 十分に歩いて向かうことができます。

 

「公共交通機関」を利用して 向かう場合

ラチュレ 店舗入口

ビルの中には入らず、外階段から 地下へ向かいましょう

“ラチュレ” へ 交通機関を利用して向かう場合、距離や所要時間は 以下のとおり。

 

⇒「JR 東日本」公式HP へ

 

駅から “宮益坂” を 真っすぐ進み、青山学園大学を目指しましょう ^^

西門側へ右折すると、お店のあるビルが すぐに見えてくるはずです。

 

ラチュレ の「店舗概要」住所・電話番号

ラチュレ 新フロア案内図

予約時に新フロアでの案内を受けた方は、隣の “青山ルカビル2” へ 向かいましょう

“ラチュレ” があるのは、“青山学院大学 青山キャンパス” の すぐ側。

詳細な住所や連絡先、営業情報などは 以下をご確認ください。

 

店舗情報
【店名】 LATURE(ラチュレ)
【住所】 東京都渋谷区渋谷2丁目2-2 青山ルカビル B1F
【電話番号】 03-6450-5297
【営業時間】 ランチ|11:30~15:30(L.O 13:30)、ディナー|18:00~23:00(L.O 20:30)
【定休日】 不定休(月に7日前後)
【駐車場】 なし
【キャッシュレス決済】 各カード可
【公式サイト】 公式HP / Instagram / facebook
【外部サイト】 食べログ(予約可) / 一休.com レストラン(予約可)
【地図を表示】 グーグルマップはこちら

⇒「ラチュレ」の 口コミ

 

ラチュレ まとめ

ラチュレ 看板

単に “ジビエ料理” というだけではなく、少し尖った 特徴的な料理を食べられるのが ラチュレ ☑

 

ポイント

  • 2016年オープン、“ミシュランガイド東京 2022” まで 4年連続一つ星を獲得した 渋谷のフレンチレストラン!
  • 狩猟の免許を持つ “室田シェフ” が 腕を振るう、“野の食材・ジビエ” を使ったフルコースが楽しめる ☑
  • カジュアルな雰囲気で 店内は基本にぎやか、肩ひじ張らない雰囲気が ◎

 

ハンターの目線から生まれる 命を余すことなくいただくことができるジビエ料理は、唯一無二 ☑

少しクセがある料理も多いので、ジビエが苦手な方は 予約時にしっかりと確認しておくことを おススメします ^^

 

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この記事を書いた人

全道をドライブすること15年強、不動産業に従事するサラリーマンブロガー。道内173/179市町村を走破。許容走行距離は約700Km/日まで。自ら撮った写真を使ったブログを約10年執筆中。人込みは苦手で、特に誰も行かない様な穴場観光地が大好き。最近は北海道の歴史・碑などにも興味深々です。

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