ニヤマオートキャンプ場

ニヤマオートキャンプ場|七飯町|温泉併設!電車の音と動物の鳴き声に癒されよう

 

tomo.
どーも、札幌の 自称ライターで、年に10泊ほど キャンプを楽しんでいる 中級キャンパーの “tomo.” です。

 

2021年にオープンしたのは、北斗市の「ニヤマオートキャンプ場」。

 

ポイント

  1. 七飯町のレジャー施設 “ニヤマレジャーセンター” が 運営
  2. キャンプ場の他、温泉・スキー場などが 併設
  3. 敷地のすぐ横を “鉄道が走る” キャンプ場、若干の騒音は覚悟!

 

七飯町の 道の駅 “なないろななえ” からだと、車で 約5分ほど♪

2021年に オープンしたばかりで、手作り感満載のキャンプ場です!

 

注意

  • 2021年の運営委託先との契約は終了し、現在は直営
  • 公式HP などで 最新の情報を確認をしてから向かいましょう

ニヤマレジャーセンター 公式HP

▼ 2021年 運営会社 Instagram より

 

 

「ニヤマオートキャンプ場」への アクセス方法

新函館北斗駅から「ニヤマオートキャンプ場」へ向かう場合、上記の地図を参考にしてください。

 

施設があるのは、スキー場や温泉などがある “ニヤマレジャーセンター” の一画。

キャンプ場の横には 無人の “JR 仁山駅” があるので、目印にして向かいましょう♪

 

ニヤマオートキャンプ場の入口

道道96号線沿いにある この看板を目印に向かいましょう

ニヤマオートキャンプ場の外観

坂をのぼった先の “踏切の手前” にあるのが センターハウス

キャンプ場の周りには 住宅が広がるだけで、買い物ができるお店は ありません。

必要なものがあれば、道の駅 “なないろななえ” や 向かう途中のスーパーなどで すべて準備してから向かいましょう。

 

ニヤマオートキャンプ場の自販機

センターハウスの横には 自販機あり

ニヤマオートキャンプ場のBBQコーナー使用料金

前日までの要予約で BBQコーナーの利用も可能(料金は 2021年のもの)

ニヤマオートキャンプ場で販売されている薪・木炭

薪・木炭だけは 販売しています(料金は 2021年のもの)

ニヤマオートキャンプ場 では、前日までの 要予約制で BBQ が楽しめます ^^

 

なお、お肉だけの販売はしていないので注意!

炭や薪などは 一部販売しているので、必要な場合は ここで調達するのも良さそうです。

 

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「ニヤマオートキャンプ場」の施設概要、いったいどんなキャンプ場?

 

ニヤマオートキャンプ場 って

どんなキャンプ場?

 

ニヤマオートキャンプ場
住所北海道亀田郡七飯町仁山629(⇒ MAP
電話番号0138-65-2000
利用期間4/27~10/30(2022年)
イン / アウト・14:00~ / ~12:00(1泊)
・10:00~ / ~16:00(デイキャンプ)
管理人滞在時間時間内常駐
駐車場無料
利用料金フリーサイト
2000~3000円(1泊)・1000~2000円(デイキャンプ)
カーサイト
3000~4000円(1泊)・2000~3000円(デイキャンプ)
収容能力フリーサイト 10数区画 / カーサイト
設備等駐車場・炊事場・自動販売機・トイレ・温泉施設・ゴミ捨場
焚き火可(直火不可)
花火可(所定の場所のみ、手持ちのみ可)
ペット可(要リード)
ごみ廃棄無料(要分別)
レンタル・販売薪・炭の販売あり
近隣温泉・浴場あじさいの湯 まで 徒歩 約2分
HP公式HP

 

ニヤマオートキャンプ場

手前側がフリーサイト、奥側がカーサイト

ニヤマオートキャンプ場のカーサイト

奥のポールの横には線路が走っている

ニヤマオートキャンプ場のフリーサイト

フリーサイトは全十数区画、数が限られているので注意!

“ニヤマオートキャンプ場” は、七飯町内から一番近い 温泉併設のキャンプ場♪

 

tomo.
キャンプ場は フリーサイト・カーサイトのみで構成♪

  • 【フリーサイト】 10数区画
  • 【カーサイト】  特段区画なし

今回は カーサイトを利用しました ^^

 

キャンプ場を一言で表すと、良くも悪くも “手造り感” が満載!

至るところから お金をかけていないことが伝わってきて、今ある設備を 使える限り使おうという姿勢が 垣間見れました。

 

tomo.
訪問時、芝は伸び放題、温泉施設も 正直キレイとは言えないレベル‥ (^^;

広い炊事場・ゴミが捨てて帰られるのは プラスですが、トイレが 男女各1つずつしかないのが かなり厳しく、混雑するし・混んでなくても気を使います

 

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「ニヤマオートキャンプ場」の テントサイトや 駐車場が知りたい!

ニヤマオートキャンプ場の全体図

ニヤマオートキャンプ場の全体図

ニヤマオートキャンプ場 は、“JR 仁山駅” に併設するキャンプ場。

株式会社 函館ニヤマレジャーセンター” が 外部委託で運営する 私設キャンプ場で、キャンプ場のすぐ横には 線路が走っています。

 

サイトは 大きく分けて 2種類

  • 【フリーサイト】 10数区画
  • 【カーサイト】  特段区画なし

 

管理棟側には、約10区画ほどの “フリーサイト”、奥側には、特段区画割りされていない 広い “カーサイト” が広がります。

なお 入場ゲートが ないので、騒音にさえ 気をつければ 夜間の出入りも可能です。

 

① フリーサイト

フリーサイトは、全12区画の 芝生のサイト。

 

ニヤマオートキャンプ場のフリーサイト

フリーサイトは全12区画、数が限られているので注意!

ニヤマオートキャンプ場のフリーサイト

区画は全て割当

管理棟に近いエリアが “フリーサイト”。

“カーサイト” にくらべ 1000円ほど安いので、基本 フリーサイト側から埋まって行きます。

 

tomo.
荷物の搬入時は、車の出入りが可能♪

駐車場も遠くないので、まったく不便は感じません!

 

ニヤマオートキャンプ場のフリーサイト

一区画はまずまずの広さ

ニヤマオートキャンプ場のフリーサイト

テントは この台の上に設営

ニヤマオートキャンプ場のフリーサイト

崖側に設けられた席では、BBQ(有料・要予約)が楽しめる♪

ニヤマオートキャンプ場から見た函館山

遠くに見えるは 函館山 ^^

一区画はそこそこの広さで、となりの区画との間隔も しっかりとられています。

斜面側に設けられた席では、前日までの要予約で BBQ が楽しめます。

 

tomo.
BBQ の 席からは、遠くに “函館山” を見渡すことができます♪

夜は 遠くに 函館の裏夜景も楽しめますよ~ ^^

 

夜のニヤマオートキャンプ場

フリーサイトとの区画には 一部照明あり

ニヤマオートキャンプ場の夜景

遠くに見える 函館の夜景♪

一部足元を照らす灯りはありますが、夜間は 基本真っ暗。

凸凹している場所もあるので、ランタンや ヘッドライトがあれば とても便利です♪

 

 

② カーサイト

ニヤマオートキャンプ場の車路

車路を進んだ奥側は すべてカーサイト

ニヤマオートキャンプ場のカーサイト

区画割りされていないので どこに車を停めても大丈夫

フリーサイト以外のスペースは、すべて “カーサイト”。

キャンプ場の奥側は すべて カーサイト で、基本 どこに車を停めても大丈夫♪

 

tomo.
区画割りされていないので、好きな場所に テント設営可能 ^^

大半の方が トイレ・炊事場が近い、キャンプ場の手前側を利用していました

 

ニヤマオートキャンプ場のカーサイト

芝は あまり手入れされていなさそう

芝の状態は 特段イイって訳ではなく、どこも結構伸びきった状態‥。

結構フカフカなので、寝るときに体が痛くなりにくくて 逆に良いかも知れません 笑

 

「ニヤマオートキャンプ場」の トイレ・炊事場、その他の 設備

ニヤマオートキャンプ場の全体図

ニヤマオートキャンプ場の全体図

その他、おさえておきたい設備は、以下のとおり。

 

各設備

  1. 炊事場
  2. トイレ
  3. 管理棟
  4. 飼育動物スペース

 

設備 ①:炊事場

ニヤマオートキャンプ場の炊事場

炊事場は、管理棟入口の左右にあります

炊事場は、キャンプ場内に 1ヶ所のみ。

 

ニヤマオートキャンプ場の炊事場

入口に向かって “左側” の炊事場

ニヤマオートキャンプ場の炊事場

蛇口は6つで、スペースは広め

管理棟左側の炊事場には、蛇口が6つ。

ゴミ捨て場があるのも、この炊事場の前になります。

 

ニヤマオートキャンプ場の炊事場

向かって右側の炊事場は、利用者用というより 施設用。

蛇口の数も多くないので、できるだけ 反対側の炊事場を使うのが無難です。

 

設備 ②:トイレ

ニヤマオートキャンプ場の全体図

ニヤマオートキャンプ場の全体図

トイレがあるのは、管理棟の中。

 

ニヤマオートキャンプ場のトイレ

側面の入口から中に入ると すぐにトイレ

ニヤマオートキャンプ場のトイレ

男女共に 手洗い場の奥に トイレが1つ

ニヤマオートキャンプ場のトイレ

洋式トイレがひとつだけで、決して清潔ではない

トイレは 男女各1つずつしかなく、決して 清潔とは言えません。

ウォシュレットもついてはいますが、無いものとして考えるのが無難です。

 

tomo.
男女 各1つずつしかないので、混雑は必至‥

特に 朝の混雑時なんかは、ゆっくり入ってられません‥ (^^;

ここだけは 要改善希望です

 

ニヤマオートキャンプ場のトイレ

ちょっと歩いた先には 一応トイレがあります

なお、温泉施設 “あじさいの湯” の隣にある レストランのトイレも 一応利用することが可能。

ただし こっちのトイレもキレイとは言えなく、わたしには 利用をためらうレベルでした (^^;

 

設備 ③:管理棟

ニヤマオートキャンプ場の全体図

ニヤマオートキャンプ場の全体図

受付があるのは、管理棟の中。

 

ニヤマオートキャンプ場の炊事場

管理棟には “受付・トイレ・貸本” などがあります

ニヤマオートキャンプ場の受付

入ってすぐのテーブルで 受付を行います

ニヤマオートキャンプ場の管理棟

左側の通路には 貸本用の本棚と トイレがあります

受付を行うのは、この管理棟の中

キャンプ場の設備は すべて管理棟回りに集まっていて、炊事場・トイレがあるのも この管理棟。

 

tomo.
トイレ前の通路沿いには 本がび~っしり!

結構へたってますが、どれも自由に読んでいいそうです ^^

 

ニヤマオートキャンプ場の管理棟

薪・炭の販売を行っているのも ここ

ニヤマオートキャンプ場の自動販売機

管理棟の横には 自動販売機

ニヤマオートキャンプ場のBBQメニュー

前日までの要予約で BBQコーナーも楽しめます

ニヤマオートキャンプ場のヒヨコ

何故かヒヨコもたくさん♪

薪や炭などを販売しているのも、この管理棟。

自販機も設置されているので、必要に応じて利用しましょう。

 

設備 ④:動物飼育スペース

ニヤマオートキャンプ場の飼育スペース

飼育スペースでは 動物に触ることも♪

キャンプ場の一画では、動物の飼育がおこなわれています。

 

ニヤマオートキャンプ場のヤギ

ヤギや‥

ニヤマオートキャンプ場のウサギ

ウサギも♪

飼育が行われているのは、以下の動物♪

 

動物一覧

  • ヤギ
  • ニワトリ
  • ウサギ
  • クジャク など

 

動物にふれあうことができるので 結構楽しい♪

反面 ヤギやニワトリが結構さわがしく、深夜・早朝かまわず 大きな声で鳴きます‥ (^^;

 

tomo.
JR の 貨物列車が通ることもあり、夜間・早朝は 結構騒がしいキャンプ場‥

動物の鳴き声、電車・踏切の音などが 気になる場合、耳栓の準備をおすすめします

 

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「ニヤマオートキャンプ用」の 温泉施設 “あじさいの湯” について

ニヤマオートキャンプ場の温泉

キャンプ場から 徒歩2分で あじさいの湯

温泉施設 “あじさいの湯” まで、ニヤマオートキャンプ場 から 徒歩2分。

 

お風呂に浸かりたい場合、最寄りの施設が “あじさいの湯”

お酒を飲んだ後などは、こちらの利用を検討しましょう

 

ニヤマオートキャンプ場の温泉

地元の人が たびたび利用しにくる温泉施設

あじさいの湯の脱衣所

大きなロッカーが ずら~っと並ぶ

営業時間・利用料金などは、以下のとおり。

キャンプ場利用の場合、入浴料が 100円割引となります ^^

 

営業時間など

  • 営業時間
    16:00 ~ 20:00
  • 入浴料
    大人:540円(税込)
    シルバー:380円(税込)
    子ども:100円(税込)

  • 定休日
    火曜

 

ニヤマオートキャンプ場あじさいの湯の割引情報

キャンプ場利用の場合、温泉が割引に(現在は 100円引)

シャンプーなどの 備え付けはなし。

普通に入浴する分には 問題ありませんが、ゆったりするには少々不向き‥。

 

tomo.
訪問時は、露天風呂・サウナは 故障中‥

浴槽の縁の天板も割れていて、次に行く時までに 改善しているかは不明‥ (^^;

 

なお 温泉の中が知りたい場合、公式HPで 確認することができますよ♪

⇒ あじさいの湯 詳細 へ

 

「ニヤマオートキャンプ場」の 利用料金について

各利用料金について、以下にまとめます。

 

フリーサイト利用料

  • 【利用料:一泊】
    ・2000円(1~4名)
    ・3000円(5名~)
    ・利用可能時間 14:00~ / ~12:00
  • 【利用料:デイキャンプ】
    ・1000円(1~4名)
    ・2000円(5名~)
    ・利用可能時間 10:00~16:00まで

カーサイト利用料

  • 【利用料:一泊】
    ・3000円(1~4名)
    ・4000円(5名~)
    ・利用可能時間 14:00~ / ~12:00
  • 【利用料:デイキャンプ】
    ・2000円(1~4名)
    ・3000円(5名~)

    ・利用可能時間 10:00~16:00まで

 

なお キャンプ場を利用する場合、必ず 事前予約をしておきましょう。

 

「ニヤマオートキャンプ場」利用上の注意事項

 

キャンプ場 利用時は

以下の点に注意しましょう

 

注意

  • 他の利用者の迷惑にならない様 大声での会話は禁止です
  • お客さん同士のトラブルに対し 施設は一切責任を負いません
  • ペットの放し飼いは 一切不可です
  • 直火・打ち上げ花火・カラオケ機器・発電機の利用は禁止です
  • 手持ち花火は 指定の場所でのみ 利用可能です(21:00まで)
  • 21:00以降は 車の出入り禁止です
  • 火の始末は 各自責任をもって行いましょう
  • ゴミは施設のルールに則り 分別して出しましょう

 

危険がともなう行為、まわりのお客さんの迷惑となる行為については、一切禁止です。

 

「火の利用」について

 

何よりも注意したいのが

“火” の扱い方!

 

ニヤマオートキャンプ場の炭がら

余った炭は 管理棟横の “炭がら” へ

 

注意

  • 焚き火台などを使用すれば 焚き火は可能です
  • 直火は 一切禁止です
  • 焚き火台などを使用する場合でも、芝生から十分に離しましょう
  • 風が強くなってきたら 焚き火を中止してください
  • 利用し終わった後の炭は、必ず所定の場所に捨てましょう

 

ニヤマオートキャンプ場の花火可スペース

花火は ステージ前の 一部スペースでのみ可能

ニヤマオートキャンプ場の花火用バケツ

終わった後のゴミは 水の張ったバケツへ

花火は 所定の場所(ステージの前)で、“手持ち花火のみ” が可能。

きれいな芝を傷めないよう 十分に配慮して、ステキな キャンプを楽しみましょう。

 

「ゴミの処理」について

ニヤマオートキャンプ場 の ごみの取扱い方法は、以下のとおり。

 

ゴミについて

  • 分別をすれば、ゴミは捨てて帰ることが可能
  • ① 燃えるゴミ・プラスチック類、② ペットボトル、③ 缶、④ 瓶、⑤ 発砲スチロール、⑥ 炭がら に分別しましょう

 

ニヤマオートキャンプ場のゴミ捨て場

炊事場の横に 収集場所あり

収集場所は “管理棟横の炊事場”。

無料で捨てて帰れるので、しっかり分別だけは 行いましょう。

 

「ペット」の 取り扱いについて

ニヤマオートキャンプ場 では、ペット同伴が可能。

ただし “放し飼い” が不可なので、必ずリードをつけて 目の届く範囲につないでおきましょう。

 

「駐車場」の 利用について

駐車場利用時は、以下の点に注意してください。

 

注意

  • 事故・盗難などのトラブルについて 施設側では責任を負いません
  • 道路・車路への駐車は禁止です
  • 芝生内への 車・バイクの乗り入れは禁止です
  • 駐車場内・カーサイトで 大きな音を出す行為は禁止です
  • 改造車の乗り入れは禁止です
  • 夜間 21:00以降の 車の乗り入れは禁止です

 

「その他」の注意点について

まるごとそらちのフリーサイト(夜)

足元を照らす灯りがあると、ベストでしょう

ニヤマオートキャンプ場 は、夜間は 基本真っ暗。

芝の一部に 凹凸があるので、ランタンや ヘッドライトがあれば とても便利です。

 

 

「ニヤマオートキャンプ場」まとめ

ニヤマオートキャンプ場のカーサイト

奥のポールの横には線路が走っている

今回は 七飯町にある「ニヤマオートキャンプ場」をご紹介しました。

 

ここの感想を一言であらわすと‥

あるものをそのまま生かした、良い意味でお金をかけないキャンプ場 ^^

動物・電車の騒音と お風呂・トイレの清潔さが気にならなければ、ロケーションは最高です♪

 

ポイント

  1. 七飯町のレジャー施設 “ニヤマレジャーセンター” が 運営
  2. キャンプ場の他、温泉・スキー場などが 併設
  3. 敷地のすぐ横を “鉄道が走る” キャンプ場、若干の騒音は覚悟!

 

2021年に管理運営をしていた委託会社が 1期で契約満了となり、2022年以降は 運営会社が直接管理。

わたしが利用した時に対応してくれた運営会社の方が とても親切で丁寧だったため また行きたいと思ってましたが、再訪は まだ考え中‥ (^^;

函館近郊にキャンプ場は多くありませんが、この条件なら “東大沼キャンプ場” を利用するでしょう。

 

 

 

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tomo.

全道をドライブすること15年強、不動産業に従事するサラリーマンブロガー。道内173/179市町村を走破。許容走行距離は約700Km/日まで。自ら撮った写真を使ったブログを約10年執筆中。人込みは苦手で、特に誰も行かない様な穴場観光地が大好き。最近は北海道の歴史・碑などにも興味深々です。